このブロックは画面サイズによって見た目が変化する特殊なブロックです
※編集・削除ができる項目も画面サイズによって異なります

詳細はヘルプページの「フローティングメニューブロックの編集」をご確認ください
098-898-2358
営業時間:平日9:00~18:00

沖縄でQRコード注文を導入するなら!



お客様の不満が減って、リピートは増える。
従業員の負担が減って、業務効率は高まる。
しかも、導入はあっという間。
お客様もスタッフもみんな嬉しい、次世代オーダーシステムです。
今だけ!月額費用が初月分無料!
2022年11月末までの限定特典

使い方はとても簡単!お客様自身がテーブルに備え付けのQRコードを読み取って注文するだけ!
LINEチャットの自動返信機能を使った「チャットbot」とLINE上にお店専用の注文画面を立ち上げる「ミニアプリ」の2種類プランをご用意しております!

なぜモバイルオーダーが必要なのか?

店舗からは気付きにくい問題点とは?

●店舗様や従業員に腹を立てたお客様の約96%は、お店にクレームを入れたりしない
●店舗様のサービスに不満を持ったお客様の約90%はもう戻ってこない

テレビドラマのように「 二度とこんな店くるか!」と言って下さるお客様は現実にはほぼ存在しません。 お客様は 知らない間にそっとお店から離れていく ことがほとんどなのです。
お客様はどのようなことに不満を感じている?
クレームを入れたくなる理由
1
第1位:料理が運ばれてこない(46.5%)
第2位:接客態度が悪い(41.8%)
第3位:オーダーを取りに来ない(30.6%)
第4位:料理の質が悪い(29.5%)
第5位:騒いでいる客を注意しない(19.6%)

対象:全国20~60代の男女1357名

二度と訪れたくないと思った理由


第1位:味がおいしくなかった(68%)
第2位:スタッフの態度が悪かった(67%)
第3位:店員さんが忙しそうで、呼んでもきてくれなかった(36%)

対象:全国20~50代の男女1000人

インターネット上の「スタッフを呼んでも来ない」に関するコメント
●いつまでたっても注文を取りに来ないので、店員さんに「もう帰ります。」と言って帰ったことはあります。
●ずっと居てくださるなら、気を使わなくていいんですけど、店員さんを呼ぶって結構ハードル高いですよね。
●いろんなアクション起こしても全く気付いてくれない。それならピンポン置いて欲しい 。
●混んでいるときには、注文を聞きに来てもらえないこと。
●店員さんが少なくて注文しようとしても見当たらない。
●仕事のお昼休みに行ったのに、注文を聞きに来るまでに、20分待たされた。
●奥の席に座っている時、なかなか店員さんを呼び止められないのが困ります。
お店側は「気軽に呼んで欲しい」と思っていても、実際はお客様が気を遣ってしまいコミュニケーションエラーに発展。
知らない間にお客様を逃しているという事例が多くの店舗で発生しているのが飲食店の現状です。

飲食店が直面している課題は他にも…

「人手不足」に起因する弊害
●注文の取り遅れによる機会ロス
注文聞きの遅れ、回転率低下
●サービスが行き届かない
提供の遅れ、慌しさから心からの接客ができない、逆にお客様が気をつかう。
「情報不足」に起因する弊害
●生産性の低いアナログ作業
手書き伝票、会計の電卓計算、毎日の手書きメニューの準備
●非効率な集客施策
ビラ巻き、店頭での客引き

いつでも注文くんが選ばれる理由

飲食店様が抱える問題は、接客の大半が「注文聞き」や「お会計」などの作業に追われてしまうことに起因しています。

店舗様それぞれで、より効率的な方法を取り入れたり、間違えが減る手法をスタッフ間で共有・教育されていると思いますが、スタッフが入れ替わるとまたやり直しに・・・。

注文につきまとうリスクとコストをカットするためには、スタッフが注文を取りに行かず「お客様がご自身で注文し、システムが会計を受け持つ」という形にする方法が効果的です。

そのように、お客様自身が能動的に注文する仕組みをセルフオーダーと言います。

セルフオーダーの種類は大きく3つ

モバイルオーダー
お客様自身のスマホで注文!注文回数が多い業態で有効。お客様のスマホを使うので導入費用が安く、小規模店舗でも気軽に導入できる。
テーブル据え置きのタッチパネル
テーブルに置いてあるため、着席してすぐに利用できる。また、画面が大きいので画像を大きく表示できるメリットがある。しかし、テーブルごとに端末が必要で導入費用が高い。大型店舗向け。
券売機
来店時に注文と会計を同時に済ませる形態。
事前に会計と注文が終わっているため、確実に業務の手間を減らすことが可能。
注文が一回きりで終わるので、お酒や複数品注文されるメニューのある店舗には向いていない。
券売機
来店時に注文と会計を同時に済ませる形態。
事前に会計と注文が終わっているため、確実に業務の手間を減らすことが可能。
注文が一回きりで終わるので、お酒や複数品注文されるメニューのある店舗には向いていない。

モバイルオーダーならではの利点

コロナ対策
非接触受注システム。自分のスマホなので利用者も安心!毎回消毒する必要がありません。
導入コストが安い
お客様のスマホを使うので高価な機械の導入が必要ない!
さらに多彩な機能で店舗の運営効率を最大化します!

その中でも「いつでも注文くん」は

LINEで注文するから・・・

  • なんと言っても、簡単!(アプリのダウンロードや登録が不要!)
  • 使い慣れてるトークルームで安心!
  • 店内のお客様とのやり取りも可能です
  • お店側はLINE友だち(フォロワー)が自動的に集まる!

導入のメリット

01
お客様がスマホでオーダー!
(セルフオーダーシステム)
●注文機会損失を防止し、お客様満足度もUP!
●注文聞き業務を大幅に削減!
●会計業務を簡素化。レジ渋滞0に!

キッチン伝票連動の便利機能
・飲み放題、食べ放題プラン対応
・テーブルでの決済対応(LINEPay・クレジットカード)

02

自動計算で会計がラクに!レジ損失ゼロに!(POSレジ機能)
●会計自動計算・割り勘表示
●売上情報をリアルタイムで確認・分析
●メニューごとに税率を個別で設定可能(軽減税率対応)
03

来店されたお客様は自動的にLINE公式アカウントのお友だちに登録!
●営業しているだけで友だちリスト(フォロワー)が増えるから自然に集客できる!
●LINEで簡単に情報やクーポンを配信してリピーターを獲得しよう!
04

他にも便利な機能が満載
●写真付きのメニューを簡単に登録・編集(メニュー登録機能)
●売り切れた商品もタイムリーに反映(売り切れ商品登録機能)
●残ったログで従業員の不正を防止(ログ管理機能)
02

自動計算で会計がラクに!レジ損失ゼロに!(POSレジ機能)
●会計自動計算・割り勘表示
●売上情報をリアルタイムで確認・分析
●メニューごとに税率を個別で設定可能(軽減税率対応)

キッチンプリンターとの連携も可能!

ご利用店舗様が実感した注文革命

実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。

「注文を聞くことが接客だと思っていました。」

セルフオーダーシステムを導入することで注文をシステムが受けることになり、お客様と店舗、双方の効率は最大化されました。

そのことで問題は解決・・・にとどまらず
店舗に様々な変化が起きていきます。

ご利用店舗様から直接お聞きした、いつでも注文くん導入の結果を一部ご紹介したいと思います。


  • レジが簡単になった。

    スタッフの採用や教育が楽になりました。去年までは、紙の伝票で注文を取っていたし、レジ打ちを覚えてもらうのに意外と時間がかかっていたのですが、そのコストもいらなくなりました。
  • 去年まであまり売れなかったメニューを売ることに成功しました。

    LINE上で注文する際に写真も一緒に見られるため、手書きのお品書き一覧の中で埋もれてしまっていたようなメニューが見つけやすくなったのだと思います。実際に、牡蠣ピザと牡蠣シチューをおすすめメニューに入れたところ更に売れるようになりました。
  • 客単価が1組当たり100円~300円アップしました。

    売上管理機能でデータをチェックしてみたら、一組当たりの注文数が2~4品増えていて、金額にすると大体100円~300円の売り上げアップになっていました。以前より気軽に注文してもらえるようになったためではないかと思います。
  • 去年まであまり売れなかったメニューを売ることに成功しました。

    LINE上で注文する際に写真も一緒に見られるため、手書きのお品書き一覧の中で埋もれてしまっていたようなメニューが見つけやすくなったのだと思います。実際に、牡蠣ピザと牡蠣シチューをおすすめメニューに入れたところ更に売れるようになりました。


  • 適切にスタッフを配置できることで人件費の削減になっています。

    ピーク時は片づけを担当する人を増やすなど、効率的に人を配置しやすくなりました。結果、お店を閉める作業も早く終わるため、昨年に比べて人件費が全体で1時間~1時間半ほど削減できています。
  • 提供スピードだけでなく、下げるスピードも上がった。

    オーダーを取りにいかなくて良い分、ミスも無くなり、提供や片づけのスピードが上がり、おかげでお店の回転率が上がりました。
  • お皿を下げられるので、お客様に居心地良く過ごしてもらえるようになりました。

    ピーク時はどうしてもお客様のテーブルに空のお皿が残ったままになっていましたが、それも減りました。注文を取りに行かなくて良くなりスタッフに余裕ができたのが大きいと思います。私からも積極的に下げるように指示しています。
  • お客様との触れ合いが出来ています。

    焼き肉の焼き方をお客さんに教えたり、料理を持って行った時に説明できる余裕が生まれました。注文を取りに行っていた時は、いつもお客様と厨房を行ったり来たりだったので・・・そこまで余裕がなかったですね。
  • スタッフが減っても大丈夫でした。

    ウチでは最低でもホールに3人居なければ成り立たなかったのですが、いつでも注文くんを導入して注文の手間やミスが大きく減ったので2人でも回せるようになりました。バイトの子もすぐには見つからないので助かっています。
  • LINEの友だちを増やすことにつながりました。

    運用して3年で約1,900人だったLINEの友だちが、「いつでも注文くん」を導入して1ヶ月ほどで約4000人と、2倍以上に増えました。情報発信もしていますが、はじめちょっと面倒だったけど、LINEだし面白いし使いやすいです。
  • 接客が簡単になったから採用もしやすくなりました。

    接客に慣れていそうな人を探すのに苦労していました。今はLINEでお客さんが注文したものを提供することと、片づけることが主な業務になるので、教育コストもかからず、ちょっと口下手なスタッフを雇っても困らなくなりました。
  • 客単価が1組当たり100円~300円アップしました。

    売上管理機能でデータをチェックしてみたら、一組当たりの注文数が2~4品増えていて、金額にすると大体100円~300円の売り上げアップになっていました。以前より気軽に注文してもらえるようになったためではないかと思います。
  • 外国人を雇いました。

    お客様とのコミュニケーションに不安があるので今まで外国の方が面接に来てもお断りしていました。しかし接客はせず中の事だけに専念するスタッフを雇えるようになったので、慢性的な人手不足を解消するために外国人の方を雇えるようになって助かっています。
  • 客単価が1組当たり100円~300円アップしました。

    売上管理機能でデータをチェックしてみたら、一組当たりの注文数が2~4品増えていて、金額にすると大体100円~300円の売り上げアップになっていました。以前より気軽に注文してもらえるようになったためではないかと思います。

お客様の声

大衆洋風酒場  アカミチトラフィック 様

炭火焼肉炙季(じょっき) 様

担々麺・ラーメン有吉商店 様

ご利用料金

月額19,800円!
※上記費用に別途消費税がかかります。
※初回の月額料金は利用開始日から月末までの日割計算になります。
※契約期間は1ヶ月ごとの自動更新となります。
※解約はご連絡頂いた月の翌月末日が最短の解約日となります。

「いつでも注文くん」に関する情報は画像をクリック!

今だけ!月額費用が初月分無料!
2022年11月末までの限定特典

フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信